<水谷寸言集> 2019年4月

  企業が社会的存在であることを具体的に考えれば、それは企業にとって企業内外の色々な利害関係者(Stake holders)との関係によって成り立っているということである。したがって、これからの企業はこのステークホールダーズとの関係を積極的に重視していかねばならない。